アーティストMari時代のエピソード~職人編~


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アーティストMariでライブ活動している時は、自分で創った歌詞や曲をアレンジしてもらって歌っていました。

オリジナルは、自分の世界観や考え、伝えたい事のテーマを考えて創ります。

アーティストと職人はとても密接していて、華やかに見える芸術ですが、実はコツコツと職人の様な努力をする事によって、華になるとも言えます。

 

何かを表現する事は、もちろん感覚が大事だったりするので、才能とも言えますが・・・

その、才能を引き出したり、開花させるのは、最高を目指してコツコツと努力する、職人さんの部分だと思います。

 

アーティストもセラピストも職人だ!!


アーティスト時代の自分しか出来ない事⇒オリジナル曲を作り魂込めた自分を表現する


セラピストの自分しか出来ない事⇒持っている技術を最大限に生かして、魂に響く施術を提供する

 

歌うことも、施術する事もある意味「生もの」です。
毎回同じ事をしたとしても、違うんです。
そして、それがいい!と思ったから、何度もライブを見に行くし、その人のマッサージを受けに行くのではないでしょうか?

私は、サロンにご来店されたその瞬間を大切にして、アーティスト声体師として魂込めたマッサージを受けて頂きたいと思っています。

 

 

【サロンコンセプトはこちらです】

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【ホームページリニューアル 小顔コース】

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